新着記事一覧
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フルハーネスの選び方と買い替え時期|規格・使用期限・胴ベルトとの違いを徹底解説
高所作業に欠かせないフルハーネス型墜落制止用器具。いざ購入・買い替えとなると、種類が多く「どれを選べばいいのか分からない」という声をよく聞きます。金額やデザインだけで選んでしまうと、作業内容に合わず、いざというときに十分な効果を得られない――そんな事態にもなりかねません。 そしていま、多くの現場で見落とされがちなのが「買い替え時期」です。フルハーネスには業界団体が推奨する交換の目安があり、...
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【2025年6月義務化】職場の熱中症対策で企業がすべきこと|対応手順と必要グッズ一覧
2025年6月1日、改正労働安全衛生規則が施行され、職場の熱中症対策がついに「罰則付きの義務」になりました。これまで努力義務とされてきた対策が、対応を怠れば事業者が刑事罰の対象となる法的義務へと変わっています。 義務の中身を一言でまとめると、「熱中症のおそれがある作業者を早く見つけ、迅速に判断して、適切に対処する」ための社内体制を、あらかじめ整えて周知しておくことです。具体的には、①報告体制...
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施行から1年。熱中症対策義務化の"その後"と、2026年夏に向けて現場がや...
昨年(2025年6月)に、ついに企業における熱中症対策が「罰則付き」で義務化されました。「うちの現場も熱中症対策マニュアルを作ってなんとか対応した」と胸をなでおろした担当者様も多いのではないでしょうか。 しかし、熱中症対策が義務化された「その後」、現実はどうだったのでしょうか。気象庁によると2025年の6〜8月の平均気温は統計開始以来もっとも高い値を記録するなど、気候の狂暴化は私たちの想定...
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【長持ちする本革】警察品質のビジネス小物「革鳴」で毎日の仕事を格上げする5アイテム
毎朝首に下げるIDカードホルダー、デスクに置きっぱなしのマウスパッド。毎日触れているのに「どうせ長持ちしない消耗品だから」と妥協したままになっていませんか? 今回紹介する「革鳴(かくめい)」は、長年にわたり警察官の装備品を製造してきたメーカーが立ち上げた本革ブランドです。雨や汗、激しい摩擦に耐え抜く「警察品質」の堅牢な造りと、使い込みを楽しめる上質な革。素材や技術の確かさで静かに威厳を放つ...
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フレコンバッグとは?種類・選び方・用途別おすすめを徹底解説【建設・産廃・災害対策】
建設現場・解体工事・産廃処理では、土砂や廃材、粉体などを安全かつ効率的に搬送・保管するためには「フレコンバッグ(トンバッグ)」が欠かせません。 一見どれも同じに見えるフレコンバッグですが、形状(丸型/角型)や吊り仕様、投入口/排出口、耐候性、粉漏れ対策など用途に合わせた選定が重要です。 適したタイプを選ばないと「底が抜けた」「粉が漏れる」「吊りにくい」「屋外保管で劣化した」といったトラ...
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熊出没が全国で急増中!正しい行動指針とおすすめ熊対策グッズまとめ
2025年4月〜11月の期間、全国で確認されたクマの出没件数は約4万7,000件にのぼりました。この間に発生した人身被害は計230人(うち死亡者13人)と、極めて深刻な状況となっています。 北海道や東北以外にも奈良や広島など各地で熊による人身被害や農作物被害が相次いでおり、日本中どの地域にも熊出没のリスクがあります。 もし突然、登山道、通学路、自宅周辺で熊に遭遇したら、落ち着いて行動...
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【工事現場の寒さ対策】現場もオフィスも快適に!おすすめ防寒グッズ特集
冬の工事現場では、寒さによる「作業効率の低下」や「安全リスクの低下」「体調不良」がつきものです。さらに、事務所や休憩所など屋内でも冷えや乾燥に悩まされる方は多いでしょう。こうした環境で快適に働くためには、しっかりとした寒さ対策が欠かせません。 この記事では、工事現場で役立つリアルな寒さ対策・防寒術と、屋外・屋内の両方で使えるおすすめ防寒アイテムを紹介します。今年の冬は安全と快適を両立した現...
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企業が今取り組むべきインフルエンザ・コロナ対策
2025年10月、今年は昨年よりも1か月以上早くインフルエンザの流行が始まり、インフルエンザとコロナの同時流行(二重流行)が懸念されています。すでに都内の学校や企業でも集団感染の報告があり、現場やオフィスを問わず感染対策の強化が求められています。 本記事では、最新の発生動向を踏まえながら、企業が今すぐ実践すべきインフルエンザ・コロナ対策をわかりやすく解説します。日々の手洗い・消毒から職場...
